t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

2018-08-28から1日間の記事一覧

住民活動 - 住民監査請求 - 無駄な弁護士費用

● 高浜の「民間企業」には優しい施政実態の記事が掲載されました。 ・中日・8月28日(火)・p.12・西三河版・「訴訟費用は無駄」- 監査請求の見出しです。 ---「商工会」の固定資産税の減免?---☆--- ● 高浜商工会は、中央公民館と隣接同居の当時「青年会議所等…

住民監査 - 青少年ホーム解体の不可解!? Ⅱ

● 高浜は「民間企業」には優しい施政です。再び「施設建設」を監査します。 ・常識的に考え、現場を見れば、おかしいのです。怪しいのです…? 不適切です! ・今回は「情報公開申請」にて、「プール建設現場の産廃-瓦ガレキ」の残土として「敷地西側」に積み上…

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