t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

2018-09-19から1日間の記事一覧

住民監査 - 公共施設の建設のあり方 Ⅱ 市庁舎

・先回も、今回も長文となり申し訳ありません。情報整理し全体像の確認が目的です。 ・問題は、今後の行動です。是非、第一歩を踏み出されることを切望させて頂きます。 「高浜の未来のため! 後世の市民のために!」 ---公共施設の基本的な管理方針---☆--- ・…

住民監査 - 公共施設の建設のあり方 中央公民館

・政治には、全く素人なのですが、通常の常識(原理原則)に照らして再考してみます。 ●公共施設の基本的な要素を考えるに「公共施設は、市民の財産」であると思います。 ⇒ 国や、県の補助もあるでしょうが「基本的な財源は『血税』であるからです」 ●公共施…

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