t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

2020-05-08から1日間の記事一覧

住民監査 -「まちづくり」の進め方 Ⅲ (ごみ立当番)

● 「コロナ」も沈静化かと期待が膨らみます。油断大敵…? あと暫くの辛抱のようです。 ⇒ 今回は、善良なる市民が永年の辛抱を強要されている「ごみ-立当番」を取上げてみます。 「ごみ-立当番制」は、市民を隷属化とする典型的な制度です (* 毎週-1回、資源ご…

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