t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

2020-06-10から1日間の記事一覧

住民監査 - 公共建築のあり方を考える Ⅷ (暴走-3) 

● 「国 (総務省)」の方針として「職員-削減」の方向性は打ち出されていたようです。 ・しかし「全国-最下位」は、限度を超えているように思われます - 施政施策の低落ぶりが目につきます ・更に「消防-戦力」を削減は、市民の安全安心の維持向上にも反する「…

住民監査 - 公共建築のあり方を考える Ⅷ (暴走-2) 

● 「施政」のイメージは「公明正大」「正確無比」「透明性ある運営」と「無謬」・・・ ・「無謬」- むびゅう -「絶対、間違いのない施政の進め方の意」- だそうです ⇒ 実態は「真逆!」- 「説明責任」も果たされず、倍額工事の連発は裏切りの施政強行であり暴…

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