t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

コロナ退散 - 疫病退散

・「アマビエ」と言われる図資料を掲載します。

・「アマビエ」は、江戸時代末期の弘化3年(1846年)に、現在の熊本県に出現したと言われる妖怪。

・当時の瓦版で「病気が流行したら自分の姿を写して人々に見せるように」と伝えて海中に消えたと

    伝えられているそうです。

 

 

  f:id:t2521:20200501204056p:plain 「『肥後国海中の怪』(京都大学附属図書館所蔵)」

 

 

・確か、市内の「瓦屋さん」も製造されてたかと思います。

・ここまで長期化、深刻化する事態となり、恐ろしさを実感しています…

・もう最後の手段として神頼みしかなさそうです…人間の無力さ…細菌兵器の恐ろしさを痛感…

 

・「コロナ」の次は「大地震」かもしれません…

・「細菌」でさえこの恐ろしさ、人生まだ未経験の「大地震」が絶対起こると言われています

  日頃からの備えが大切のようです

 

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