t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

謹賀新年  今年もよろしくお願いします

・新しい年が明けました  新たなる挑戦の年にしたいと思います。

・年末より、吉浜神明社に泊まり込みでした。初めてご来光を浴びました

 神明社での「どんど焼き」から「ご来光」まで・・・ご案内させて頂きます 

 

<どんど焼き> 遠赤外線効果はスゴイ - 体の芯から温まります。そして“火" の荘厳さ

 

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<どんど焼きから社務所をみると> なんとなく「龍」のように見えなくもない…かな…

 

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<手水舎>  コロナ対策のため柄杓を除き、竹の樋から手水を提供に変更しました

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<日の出-直前>

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<ご来光>  “光" のエネルギーも素晴らしい

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(*一年で一番最初の日の出には「縁起が良い」という意味が込められています。これは日本 

    で古来より『初日の出と共に歳神様が現れる』と信じられていたことに由来とか… )

 

・皆々様のご多幸をお祈り申し上げます。今年もよろしくお願いします・・・

 

・吉浜神明社 - 高浜市芳川町2丁目1-6   お参りくださいませ・・・

 

次の月次祭は 第二日曜 -「二月十三日(日)」に開催予定です。

 

<お正月の祭事を終えて> 日の出に始まり、日没で終わりました

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・1月3日、年末の「除夜祭」に始まり「歳旦祭」まで無事、大過なく終了しました。

吉浜神明社は「2020年-ご鎮座から千二百年」を経て新年を迎えることとなりました

 

・このことからも「早期解体」「倍額建設」は、不適切であるとの証明と思われます

  つまり「高浜-公共施設管理」は過ちと神の啓示では…

 

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<番外編> 12月に吉浜神明社-参道の手水舎にて何気なく撮影…

・“かげろう"のような影   

 

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・水周辺が青くなるとは不可解 - カメラの不具合…?

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  (最後まで、 ありがとうございました)

〒444-1335 高浜市芳川町1-2-34 電話 0566-52-5419 fax (同) Mail yy-yano@mtc.biglobe.ne.jp 文責 矢野義幸