t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市の公共施設は不可解です。財政削減とされながら「倍額建設」は「業者優遇」となっています。また「早期解体」は「国」の指針にも逆行。「倍額建設」してから長寿命とは財政の無駄遣い。例えば、庁舎をリース事務所に建替えは30億円投入。ところが「つくば市」は、同じリース会社で面積規模もほぼ同様でなんと10億円弱で契約と判明。高小-50億円も他校の倍額建設は、公立学校を不公平な教育環境の施設となっています。この乱暴な施設計画の結果、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を放棄され、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、行政にお任せの「まちづくり」は、市民生活は破壊となります。市民の監視を高め情報発信を図るものです。

2020-05-30から1日間の記事一覧

住民監査 - 公共施設の建設のあり方

● 「高浜」の問題は「まちづくり」が強引すぎることです … つまり「大家族」は軽視なのでは … ・これは「分院-3億円補助 (3月)」-対-「コロナ-市民支援-3百万円 (5月)」からもお分りかと思います ・本来「まちづくり」は「大家族」が参加し、大家族の意思…

住民監査 - 「マスク」有効な利活用を

● 「待てど暮らせど」届かない「〇〇-マスク - 470億円」- しかし、もうどこでも買える「マスク」… ・しかし「コロナ-第二波~」に備えて備蓄は必要なようです。 ・今回の広報 (6月1日号)に「マスク-寄付受付」の記事がありました -「1枚」でも寄付ができる…

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