t2521’s blog

高浜市の公共施設を市民目線で考える住民活動

・高浜市内の公共施設は、議会や行政主導で建設推進され、市役所・公民館・美術館・学校といつのまにか114施設を超えたそうです。今、最大の問題は、市はこのまま公共施設を更新すると数百億円の財政投資となり、財政破たんすると、市民の納得もないまま旧市役所や市民ホールを次々と解体。一方、高小建設は50億円超。庁舎は、リース事務所に20年契約で30億投入の財政効果無きハコモノ建設を推進強行しています。   しかし、判明は、高浜市民一人当りの公共施設の面積は「人口-5万人未満」の自治体では全国最低の面積。つまり、公共施設の面積削減は不要のはず。まったく説明責任を果たされず、劣悪な「まちづくり」が進められています! このまま、議会や、行政にお任せの「まちづくり」では、高浜の市民生活は破壊となります。市民の監視を高めるため情報発信を図るものです。

2020-06-06から1日間の記事一覧

住民監査 - 公共建築のあり方を考える Ⅶ (吉浜虐待) 

● 高浜は「児童」の差別扱いを強行されています。 この暴政強行には驚きと落胆しかありません。 ⇒ その差別の証は、学校施設の「建設費」の実態からも読み取ることができます ・本来、義務教育は「平等公平」な教育施設の環境があり方と思われますが、例えば…

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